NEWS

‪title様に‬
‪melancolia storytelling 新装版‬
‪魔女の帰郷 通常版‬
‪納品させていただきました。‬
‪辻山さんとのお話の中で‬
‪本は時間がかかる。‬
‪ひとも時間がかかる。‬
‪とおっしゃっていて‬
‪密かに痺れました。‬
‪目当ての隣の本も欲しくなる‬
‪titleさんへぜひ。‬
‪#title‬
‪#melancoliastorytelling‬
‪#魔女の帰郷‬
‪上野route books様に‬
‪melancolia storytelling新装版‬
‪魔女の帰郷 通常版‬
‪納品させていただきました。‬
‪外人のおじいさんとおばあさんさんが‬
‪のんびりお茶しててカッコいい‬
‪本屋さんです。‬
‪お隣が植物のお店で‬
‪美味しそうなお野菜も売っています。‬
‪#routebooks‬
‪#melancoliastorytelling‬
‪#魔女の帰郷‬
#眠る前になでる本

blackbird books様のご紹介文。 うれしすぎます。 ブログが大ファンなんです。 魔女の帰郷の赤い箱と、 一作目新装版のグレーの箱、 ぜひ、開いて触れてみてください。 魔女の帰郷は、各店舗さまに これからみっちり伺います。 つくったことはただのはじまり。

終わっている男がいた。暗い人生の暗い日曜日に男はそのパン屋に通った。そのパン屋は男にとって教会だった。パンは福音書だった。男は終わっているのは社会の中の自分で、本来の自分ははじめてもいないことに気づいた。男は自分をはじめた。多くの深い友人ができた。パン屋は魔女が開いた教会だった。
魔女の帰郷展。大好評だった大阪から終着の地湘南へ。ちがやさんという魔女のパン屋さんに魔女のステンドグラスがあらわれています。魔法つきの眠る前になでる本シリーズも新刊、完全版、一昨目新装版を完備。8日9日は10時から15時半まで。明日は終日在廊いたします。ぜひ海辺の魔女のパン屋さんへ。

血の濃い展示だった。

経緯。場所。お客様。ご一緒した作品。昼の光、西陽、夜の室内の灯り。

血の濃いことしかしたくなかった。

もうなにもない自分の最後の魔法だと思ってはじめたから。

乙女屋さんの聡明な本のご紹介

魔女の帰郷を映画のよう、と書いてくださってうれしい。


緑地公園のblackbird booksさん

お店を入ってすぐのところに

わたしの赤い箱とグレーの箱が!!

わたしの赤い箱とグレーの箱が!!

ああうれしい>_<

一番上の箱はサンプルなので

箱を開けてご覧ください。

これからの季節ギフトにもどうぞ。

乙女屋さんの展示、最終日終了。三度いらしていただいた方、額装写真をオーダーいただいた方、完全版をオーダーいただいた方、本を手に入れていただいた方、CDを手に入れていただいた方、ご感想書いていただいた方、ありがとうございました。あと、乙女屋みほさん、知ってるとは思いますが愛してます。

恵文社一乗寺店さま

「魔女の帰郷」通常版、一作目新装版、合計20冊のお取り扱いいただけることになりました。わたしは、恵文社さんの幻想文学コーナーと店長さんの選ぶCDコーナーが好きで、店長さんがCDをかけてくれて、それを聴きながら深淵な幻想文学の棚を見ていたら至福すぎて泣きそうになりました。