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‪バーガンディの‬
‪仕立てのよい箱に‬
‪フランス語の銀の箔押し。‬
‪蒼く発光する手触りの豊かな‬
‪トレーシングペーパーの本。‬
‪解説も‬
‪トレーシングペーパーに‬
‪印刷して上質紙で包む。‬

‪仕様だけで詩になるように。‬

‪「魔女の帰郷」‬

‪草舟さんに追加で‬
‪お送りしました。‬
‪オーダー‬
‪ありがとうございます。‬

#Repost @naomi_0445am with @make_repost
・・・
7日間ブックカバーチャレンジ
day 4 『魔女の帰郷』
Melancolia Storytelling 作
これは本?
強いていえば写真詩集、に括られると思いますが、この引出型の箱のなかに、詩の背景を歌ったCD、ドライフラワー、アロマオイルもおさめられています。
作者の方いわく、ジャンルとして名付けるなら「大切なもの」。 詩、うたに描かれた世界も、おそらく同じ水脈をもつ人たちにとってとても、大切なもの。
私はご本人、@ayumu_aizawa さんにお会いしたことがあります。
水脈、という言葉はご本人からお借りしました。。。
思いを形にする、情熱を見せてくださった作家さん。
‪コトリ花店さんでの‬
‪空想online exhibition ‬
‪〝永遠のお茶会〟に‬
‪コトリ花店さんとこしらえた新刊‬
‪「アネモネのテーブル」‬
‪で参加させていただきます。‬
‪表紙文字なしデザインが‬
‪気に入りすぎています。‬
‪ことば‬
‪コトリ花店‬
‪写真、デザイン‬
‪melancolia storytelling‬
‪こころの支えに。‬
これはなんの夢だろう。
花屋さんに
わたしの詩と写真が飾られている。
35枚。
はるばる訪ねていただいた方が
それを買っていかれる。
ミモザの影に
新刊も置いていただき
その本は
花屋さんの文章と
わたしのフランスの写真でできている。
それを買った方が
SNSで久しぶりに
深呼吸できた、と書いてくださる。
これはなんの夢だろう。
‪「春植物園」。‬
‪コトリ花店さんの発案で、‬
‪わたしの詩と写真のトレペカードが‬
‪店内外のいろいろな場所に‬
‪こっそり置かれます。‬
‪詩があちこちに‬
‪見え隠れする花屋さん。‬
‪そんなの世界にあまりないのでは。‬
‪四つ葉のクローバーや‬
‪木苺を‬
‪摘むように‬
‪花の向こうの詩を摘む。‬
‪35種つくりました。‬
‪「すみれ詩集」‬
‪写真をすこし入れ替えた‬
‪2nd edtionにて‬
‪通販させていただきます。‬
‪DMにてオーダーくださいませ。‬
‪お振込み先を‬
‪ご連絡させていただきます。‬
‪花に埋もれた隠れ家ですごす‬
‪女の子の一日。‬
‪動かない映画、‬
‪ことばのない写真のみの詩集です。‬
‪A5 サイズ 144ページ‬
‪2500円税込みです。‬
‪忘れがたいすみれの日々。‬
‪ありがとうございました。‬
‪「すみれ詩集」‬
‪ほんとうにたくさんの方に‬
‪お迎えいただき‬
‪ありがとうございました。‬
‪つくらせていただき‬
‪ありがとうございました。‬
‪このちいさなお部屋の‬
‪中に詰まっているもので‬
‪世界の心臓は動いています。‬
‪みんな言わないだけで。‬
‪最高の新刊ができた。‬
‪ふじやしおりさんと‬
‪コトリ花店さんだから‬
‪そもそも最高。‬
‪わたしはただうわあ、と思っていた。‬
‪しおりさんの存在感。‬
‪コトリさんの世界観。‬
‪本はへたをすると100年後も残る。‬
‪100年後のどこか遠い国で‬
‪ちいさな女の子がこの本と出会って‬
‪うわあ、と思ってくれますように。‬
「すみれの花の砂糖づけ」
2/15-22 コトリ花店
参加させていただきます。
花に埋れた秘密の隠れ家。
きれいな光の庭。
好きなように過ごす女の子の
永遠の一日。
「すみれ詩集」
女の子
ふじやしおり
隠れ家
コトリ花店
撮影
melancolia storytelling
144ページ。
写真だけで紡いだ詩集です。


「すみれ詩集」は
もしも、コトリ花店さんが
自分だけの秘密の小屋で
そことお庭で
本を読んだり
花を眺めたり
木の実をひろったり
ギターを弾いたりして、
いちにちのんびり
好きなように過ごせたら
という
究極の夢のような本です。
‪「すみれの花の砂糖つけ」‬
‪素敵すぎる‬
‪作家さまたちの会に‬
‪参加させていただきます。‬
‪そしてなんと‬
‪光栄なことでしょうか。‬
‪DMの写真とデザイン‬
‪担当させていただきました。‬
‪実はお店のお花がとても‬
‪美しい季節。‬
‪よい会になりますように。‬